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平成18年1月31日(予定)浜松市の住民参加型ミニ市場公募債
(愛称)浜松やらまいか債発行 |
ミニ公募債は、市民の行政参加意識の高揚を図るため、また、地方自治体の
資金調達手段の一つとして、近年、多くの地方自治体で発行されます。
県内では、藤枝市、伊豆長岡町についで3例目になります。
充当事業は、浜松科学館プラネタリウム機器更新事業で一人当たり10万円単位最高
200万円まで市内在住の20歳以上の個人対象です。
発行総額は、2億円で利率は、5年物国債の利率を参考に決定する。償還方法は、5年
満期一括償還(年2回、半年ごとに利払い)
募集方法は、抽選方式、往復はがきで申し込み
発行に先立ち 市民向け財政状況説明会を開催します。
平成17年12月3日(土)
10:00〜正午 地域情報センター1階ホール 150名定員
申し込み期間 平成17年11月1日(火)〜11月30日(水)8:30〜17:00 (土・日・祝除く) |
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| 平成17年4月から浜松福祉協働センター“アンサンブル江ノ島”オープンし、障害者就労支援センターが1階に設置 |
詳細内容は、浜松市江之島町600-1 電話 053-425-3118(代表)へ問い合わせください。
1F 障害者就労支援センター・マネジメント事業の“ふらっと”“ジョブコーチ” 喫茶スペース“アルス・ノヴァ”
2F 精神障害者通所授産施設 “ポコ・ア・ポコ”
3F 知的障害者デイサービス“マルカート”放課後児童サポートセンター“ドルチェ”
4F 知的障害者グループホーム “カスタネット”
5F 精神障害者グループホーム “プラッツオ ポコ・ア・ポコ”
6F 利用者交流スペース |
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| 平成17年10月から市職員の事務服の貸与をやめ、服装の自由化 |
| 平成17年度被服費予算1,300万円も凍結、平成18年度当初予算も被服費の予算計上しない。 夏服に関しては、平成15年度から着用義務の免除を試行しており、冬服については、着用が義務付けられていた。全国の政令指定都市、中核市の多くでも私服の業務が認められている。 |
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| 平成17年4月浜松市公共建築物UD指針完成 |
| 浜松公共建築物UD指針が完成し,障害者駐車場の屋根の構造写真等で明記されました。 |
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| 平成17年4月初生小学校敷地内に初生なかよし館が完成 |
| 2階建て1階がなかよし館スペース、2階がは つおい放課後児童会がオープンし、定員も40名から80名になり希望者75名の1〜3年生 が利用しています。 |
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| 平成17年4月から浜松市立高等学校 二学期制スタート |
| 浜松では初めての二学期制が平成17年4月から浜松市立高校で始まります。また、男女共学化もスタート。男子200名・女子200名の募集予定です。104年の歴史・伝統も継承していきます。 |
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| 平成17年2月8日温泉利用デイサービス |
| 温泉利用のデイサービスを1/20〜3/20試行スタートしました。 |
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| 16年12月市民マナー条例PRメモ紙作成 |
| 浜松市内3警察署と西部免許センターに各々配布しました。特に障害者駐車場の適正利 用に関する項目をPRするために表紙にイラスト掲載しました。 |
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| 平成16年4月 生活バス維持路線都田線(都田駅〜滝沢東間)スタート |
| 愛称「にこにこバス」。大型バスでなくジャンボタクシー(9人乗り)を利用して、細かい路線設定で住民のなるだけ近くまでバス停を設置して利便性向上させる。これは昨年バス事業者から廃止路線の要望が県へ提出されて新たな地域住民と行政とバス事業者の協力の下初めての浜松のバス路線です。地元の住民パワーが廃止路線を維持させました。 |
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| 平成16年4月から乳がん検診にマンモグラフィー導入 |
| 40歳以上で偶数年齢年に原則2年に1回検診を受信する。自己負担は1600円 実施病院は総合病院が8 開業医が2で合計10病院です。(医療センター、聖隷浜松、聖隷予防センター、浜松赤十字病院検診センター、遠州総合病院健康管理センター、社会保険浜松病院、浜松労災病院、浜松医大病院と神田クリニック、神崎外科クリニック) |
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| 「バスがやさしい心のユニバーサルデザインの日 」 |
| 平成15年9月20日 13:00 ̄16:00 地域情報センター駐車場「オムニバス」と「くるる」に車椅子に乗って体験乗車できます。車椅子の方、障害者の方、健常者、子供から大人まで大勢の方の参加を希望します。この機会に健常者と障害者の垣根をとり、心から公平公正に認めあう浜松の社会を皆様で作り上げていきたいと思います。 |
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| 環境にやさしい浜松が着実に推進 |
| 平成15年9月20日、 浜松市役所の西館玄関上2階に「屋上緑化」が施工され、省エネ対策として期待されます。市役所ご来庁の際には本館と西館の通路から是非ご覧下さい。 |
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| 学校敷地内全面禁煙がスタート |
| 平成15年8月1日から浜松市立幼小中学校全120校(幼稚園24園、小学校64校、中学校32校)で学校敷地内全面禁煙がスタートしました。 |
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| フラワートレインとチューチュートレインの料金を同一料金に |
| 平成15年7月1日からフラワーとレイン(フラワーパーク)とチューチュートレイン(フルーツパーク)の料金を同一料金にしました。 |
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| 市民マナー条例施行へ |
| 平成15年7月1日、 市民マナー条例が施行されます。ゴミのポイ捨て禁止の他、落書きの禁止など、市民共通のルールとして迷惑行為のない快適で良好な生活環境の実現を、図って行きたいと考えています。 |
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| バイオトイレの設置 |
| 平成15年6月30日、バイオトイレを村櫛中明公園に設置しました。(バイオトイレとはバイオの働きにより尿、汚物を分解してなくす循環型トイレです。) |
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| 市民窓口センター |
| ■外国人配偶者住民票記載 平成14年4月 〜 7月 |
16件 |
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| ■外国人世帯主住民票記載 平成14年4月 〜 7月 |
4件 |
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| スポーツ・文化施設がもっと使いやすくなりました |
| 平成15年1月21日からスポーツ・文化施設予約システムのキオスク端末機設置が31箇所(公民館28箇所、駅前サービスセンター1箇所、本庁1階1箇所、地域情報センター1箇所)になりました。そして施設71箇所の貸し館時間枠が1時間毎に貸し出し可能になりました。(今までは午前、午後、夜間の3区分) |
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| ケナフの種交付実現 |
| 環境に優しい緑化の街づくりを目指し、ケナフの種を市民に多くの場で交付出来るよう提案したところ、新生児の誕生樹木の贈呈と一緒にケナフの種も配られるようになりました。ケナフの木は二酸化炭素の吸収力が大変優れています。 |
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| ガイドヘルパー利用時間拡大 |
| 障害者の外出を支援するヘルパーの利用時間が大きく拡大されました。 H14年 1年間 2,403時間、 H15年 2,641時間 (238時間増) |
| ガイドヘルパー男性登用全身性 障害者ガイドヘルパー |
- H13年度登録 女性5人
- H13年度追加登録女性5人、男性2人 合計女性10人、男性2人
※ガイドヘルパーとは視覚障害者と全身性障害者 の外出を支援するヘルパーのことです。 |
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| カルテ開示 |
| カルテ開示とは、患者から請求によりカルテ(診療録、検査記録、X写真等)を医師又は病院が情報提供するものです。H12年 2件、H13年 3件、H14年 6件、合計11件 (県西部浜松医療センター)。 |
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| 学校給食制度に緑茶導入 |
| 平成14年10月24日、初生小学校ランチルームで初めて緑茶が導入され、子ども達も大変喜んでいました。今後はランチルームのある市内16の小学校で試行的に導入される予定です。 |
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| 夏休み夢会議開催 |
| 平成14年で4回目を迎えた市内中学校2年生による夏休み夢会議が、8月1・2日の2日間にわたり市役所で開かれました。これには北脇市長並びに助役・教育長・各部長が出席し感想を述べました。2日には初めて市議会本会議場で会議が開かれ、委員会ごとに活発な意見や質問が発表されました。 |
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| 平成14年10月から浜松市民生委員・児童委員身分証明書発行 |
| 有効期限は交付の日から委員の任期満了の日まで 職務執行に際し、常時身分証明書を携帯して、請求されれば提示しなければならない。 大きさは縦3cm、横2.4cmです。 |
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| 印鑑証明・戸籍抄本等の発行場所が増えました |
| 住民票の写しに加え、平成13年8月1日から県西部拠点都市地域22市町村のどこからでも、印鑑証明書・戸籍抄本交付が受けられるようになりました。 |
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| 浜松医療センターで脳ドック検診始まる |
| 平成12年7月より医療センターでも脳ドッグ検診が始まりました。早期発見・早期治療が期待できます。 |
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